石仏の心1218:京都の石仏 六道珍皇寺
Blogの記事の設定ミスで19日に2件がアップされてしまい(青森、岩手)先週のアップがありませんでした。27,28日が地元のお祭りで、仕事も忙しかった事もあったため、こういう事が起きてしまいました。申し訳ありません。 これからまた京都へ戻ります。注意してアップしていくことにします。
京でも有名な六道珍皇寺にはいままで近くまで行ってたのに一度も伺ったことがありませんでした。今回でご縁ができたわけですが、お地蔵さんがこんなに多くいらっしゃるとはびっくりでした。

由緒をみていただければここがどんなところかお分かりだと思います。
http://www.rokudou.jp/visit/
お寺のHPですが、やはり 8月の盂蘭盆に近づくと、7日ー10日の間に、この六道まいり(お精霊さん迎え)が大きな行事となっているようです。歴史的なもののようで、暑い中、混雑するようですね。
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この大きなお地蔵さんは山門を入ってすぐ左側にいらっしゃいます。こちらの石仏さんはかなり古いものが多く、もっとも古いものでは室町時代までさかのぼるようです。長い間、地獄の苦しみから人を救ってきたお地蔵さんなのでしょう。この表情には独特なものがあります。
京でも有名な六道珍皇寺にはいままで近くまで行ってたのに一度も伺ったことがありませんでした。今回でご縁ができたわけですが、お地蔵さんがこんなに多くいらっしゃるとはびっくりでした。
由緒をみていただければここがどんなところかお分かりだと思います。
http://www.rokudou.jp/visit/
お寺のHPですが、やはり 8月の盂蘭盆に近づくと、7日ー10日の間に、この六道まいり(お精霊さん迎え)が大きな行事となっているようです。歴史的なもののようで、暑い中、混雑するようですね。
この大きなお地蔵さんは山門を入ってすぐ左側にいらっしゃいます。こちらの石仏さんはかなり古いものが多く、もっとも古いものでは室町時代までさかのぼるようです。長い間、地獄の苦しみから人を救ってきたお地蔵さんなのでしょう。この表情には独特なものがあります。
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